東京都中央区銀座8-6-18
カレラ弐番館ビルB2F

東京メトロ新橋駅「1番出口」より徒歩3分
東京メトロ銀座駅「B1出口」より徒歩8分
都営三田線内幸町駅「A5出口」より徒歩6分

[営業時間]
月曜日~土曜日/18:00〜3:00
日祝日/18:00~23:00

[演奏時間]
19:00〜 / 20:00~ / 21:00〜

TEL. 03-5568-8033

Jonathan Katz

Profile

Jonathan Katz(ジョナサン カッツ)

ニューヨーク出身。6歳からピアノ、9歳からホルンを始め、11歳の頃にジャズに目覚める。
高校時代に、カウントベイシーオーケストラの音楽監督であったフランク・フォスタ-等と共演。イェール大学とイーストマン音楽大学院で幅広く音楽を学び、優秀な成績で卒業。(その間、一年間上智大学に留学)

その後東京を拠点に活動を始める。
マックス・ローチ、ケニー・バレル、ルー・タバキンなどのジャズ巨匠等と共演。1994年に初リーダーCDをリリース。
2000年にハンク・ジョーンズの代役として、ブルーノート東京でレイ・ブラウン・カルテットに参加。
2003年に日米混成カルッテット「NYTC」を結成し、日米両国でのツアーや録音を重ねる。

また、19人編成の「TOKYO BIG BAND」を主催しており、同楽団用に60曲以上の編曲を提供している。
2019年3月に同楽団によるCD「SAKURA」をリリース。また、同年2月に歌手アンドレア・ホプキンズとのデュオ「Happy Talk」のライブCD「All About Love」をリリース。
同年4月からは「ディズニーワルドビート」ビッグバンドのピアニストを務めている。

その他にも、ポップスピアニストとして東京フィルハーモニー交響楽団、名古屋フィルハモニー交響楽団、五木ひろし、小野リサ、川畠成道、三舩優子など多ジャンルのアーティストと共演し、多くの編曲も提供している。

ラテンジャズクインテット「Mambo Inn」とワールドミュージックグループ「Candela」の中心メンバー。最近では、ピアノトリオ「Trio Organíque」、ブラジル音楽を探究するユニット「Trio Lindo」を結成し、酒井麻生代、竹中俊二、済田佳子などとも定期的にコラボを重ねている。

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